どうもエヴァです!
13日の昼1時頃にオフ会をします!
なんと初?!の昼頃オフ会です!
現在、4名の参加者が決まっていますので、
13日の昼1時頃から秋葉に来れるメンバーは
ぜひ参加お待ちしておますよ~^^「

オフ会に参加する
※あと、参加募集をは土曜日までです!

いま声優企画にて艦隊コレクション
通称:艦コレをやっているメンバー
が数名いてそれで艦コレの面白さを
雑談タイムやにらTeaで話しており
声優企画ではプチ艦コレブームになっています。

ですが、実際に艦コレについて聞くと
今年の4月23日より正式サービスが開始されており、
現在では約80万人もの人がやっている
まさに艦隊並みの破壊力をもつおもしろさみたいです。

僕は全然知らなかったのですが、
とりあえず登録してみました↓
艦隊コレクション
無料オンラインゲームなので、
気になるメンバーは登録だけしてみて
見てみるといいですよ^^

それで艦コレをやっているメンバーはどのくらいいるのか?
簡単にアンケートをとりたいと思います。

もし、艦コレをしているメンバーが50人以上いれば
とある同好会の艦コレオンライン企画をやろうかなぁ~
と思っています。実際にどうゆうこをしていくかは
艦コレをしているメンバーが50人以上いないと
やるつもりはないので、艦コレしているメンバーは
ぜひぜひアンケートにお答えくださいね^^

それではやっと今日の
とある通信の本題に入れます笑

声優企画をやっているといろんなことが起こります。
先日、声劇の台本を書いているお方とメールでやり取りを
したのですが、

その方曰く、
「声劇台本と小説の書き方はかなり違います。」
それはなぜかと言いますと・・・
・声劇台本には基本的にト書きがない
・声劇台本は台詞のみで表現されており、言葉の選び方も違う
・声劇台本の書き方に慣れている人でなければ、次回配分を気にして台本を執筆するのは極めて困難
※ト書とは・・・・脚本で、登場人物の出入り・動き、場面の状況や照明・音楽・効果などの指定をせりふの間に書き入れたもの。提供元:「デジタル大辞泉」

なぜそんなことを言われたのかといいますと・・・・

僕がラノベ作家や漫画家を
将来目指しているメンバーに
声劇台本をやならいなか?
って募集をかけていたとある通信を読んで
それでわざわざ僕にアドバイスをしてくれたからなんですが。
(実際に声劇の台本を書いてくれるというメンバーは一人もいませんでしたが・・・・)

で・す・が!!

例えば、ですよ!

◆カレー+カツ=カツカレー
◆悟天+トランクス=ゴテンクス
◆魔術+科学=とある魔術の禁書目録

という具合に
何かと何かが組み合わせると
新しいものが生まれるという

命題×反命題=総合命題
という弁証法があるのですが、
ようは
命題を魔術としたら
反命題を科学
この全く異なる分野がくっついた時に何が起こるかわかりますか?

それが、
総合命題(とある魔術の禁書目録)
が誕生したわけです。

要は何が言いたいのかと言いますと、
相反するものがくっついた時に
新しいものが生まれるというわけです。

これがアイデアが生まれる原因にもなるわけです。

難しいことを書きましたが
僕が言いたいのはいろいろやってみろ!
ということですね笑

漫画の台本を書く×声劇の台本を書く=?
ラノベを書く×声劇の台本を書く=?

まぁ、この“?”というのは
実際に何が生まれるかわからないので
“?”にしましたが

漫画家を目指しているだったら、声劇の台本を書いてもいいじゃないですか!
ラノベ作家を目指しているだったら、声劇の台本を書いたっていいじゃないすか!

ということが僕は言いたいんです!

それに声優企画に参加しているとあるメンバーさんが
いるのですが、その方は某○○トルアカデミー学院で
声優タレントのプロを目指しており
先日インプロ(即興/即興演劇)の大会で
準優勝まで勝ち上がったみたいです。

凄いですよね!!!

そのメンバーが目指している
声優タレントとは
もちろん声優もやるし
他にも
チャンバラ劇やダンスやらお笑いやら何でもやるんだとか。。。。

大変ですよね笑

ですが、こうゆう何でもできる人こそが
これからの時代は求められてきます。

もちろん一つに特化した専門家も求められてきますが、
それは一つだけでいいんです。

一つに特化した分野+幅広くこなせる人が
今後、求められてきます。

とまぁ、話しが脱線しましたが・・・・・

話をさきほどのアドバイスをもらった人に戻します笑

それでそのかた曰く漫画家を目指している人が
声劇の台本を書いてあるぬ知識が入る事で

「プロを目指している人に、微妙に違う分野で活動を始めてもらうと、
本当にやりたい分野の感覚を掴みづらくなってしまうと思います。」

って言われましたが確かにそうなんだと思います。

思います・・・・が!

もしそれで
本当にやりたい分野の感覚を掴みづらくなるのであれば
プロの道を諦めたほうがいいです。。。。。
なんでそんな厳しいことを言うのかといいますと、
そんなにもプロの道は甘くないからです!!

そんなことで感覚がわからなくなるようでは、
プロとしてはまだまだだと思うんですよね。

それを乗り越えてこそプロになれるわけなんですから!

漫画にもしっかりと型があるわけですから
漫画と声劇の型をしっかりと区別さえつけておけばいいわけですから。

まぁ、それで区別がつかないようであれば、
とてもプロにはなれません。

しっかりと区別ができるまでしっかりと学ぶ!

と本日はやたら長くなりましたが言いたいことが言えました笑

追伸
僕は人生でアニメだけ見れたらいいなぁって思ってたのですが、
とある同好会を始めて、
コスプレイヤーに出会って興味が出たし
オンラインゲームにも興味もってきたし
ボーカロイドにも興味がでてきました。
もちろん声優にも興味がでました。
しかし、、、、、
BLに関してはまだ抵抗がありますが笑

とあるメンバーとの出会いで
おかげで様で僕の世界観が広がったし
それにどんどん面白いことや、
やりたいことがいっぱいできました!

廃人だった頃の僕がまるで嘘みたいに人生が変わっています^^!!!!

だからもっととあるメンバーにあって
世界観を広げて行きたいと思っています^^!!!!

そして僕は他の同好会がやっていない
多分このとある同好会だけしかやらないようなことを
これからどんどんメンバーであるあなたに
とある同好会の世界観というものをお見せしていきます!
最高に愉快にオモシロいことをやっていきます^^

ですので今後のとある同好会に期待してくださいね^^!!!